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2008年12月28日 (日)

今年もありがとね。

みなさんこんにちは。

マキココさんコメントありがとね。
あのコメント入れてくれた日にお産がありまして、その方の退院された翌日にまたお産がありまして、明日退院なんですけど実は今も“少しお腹張ってます”ってお電話いただいて自宅待機していただいてまして・・・。アハハハ、またまた大好きなお産三昧の日々です。

おしか助産院の12月は1月の予定の方々が38週くらいで出産されたこともありバタバタ過ぎてゆきました。
今年は、クリスマスツリーにチョコレートが包んであるかわいい飾りをつけました。
助産院に来る子供たちへのちょっとしたクリスマスプレゼントです。
とっても嬉しそうに手を伸ばす子・はにかみながらママやパパに取ってもらう子・どれかわからなくてほんもののツリーの飾りに手を伸ばす子・弟や妹にも取ってあげる子・・・どの子もみんなかわいいしぐさで飾りを大事そうに持ち帰ってくれます。
“お菓子のクリスマスツリー作戦”大成功!!です。

お母さん達だけでなく、子供たちにもパパさんにもおしか助産院を大好きになってほしいなっていつも思います。
これから赤ちゃんが生まれてくる場所が、大好きなおしか助産院だったらきっと小さなお兄ちゃんもお姉ちゃんもとってもうれしいと思うんです。
赤ちゃんが産まれてくるのをもっともっとワクワクして待つことができると思うんです。

マキココさんちふーちゃんが、ツリーのチョコを手にしてニカーッと笑ってくれたあの笑顔。
そんな笑顔のためにこれからもうれしいこといっぱい考えていきたいです。

さてさて、今年ももう数日。
今年はみなさんどんな年でしたか?

私は特別なことはなかったけど泣いたり笑ったり・・・(う~ん、泣くことはなかったかな?だから笑ったり爆笑したり・・・が正解)、とても穏やかで陽だまりのような一年でした。

お産を通じていろいろな人と関わらせていただきました。
一番深く関わったのは、おしか助産院で出産されるご家族です。
すべてのご家族に物語があり、すべてのお産に感動をいただきました。今年もありがとうございました。来年出産のかた、今度はあなたの番です!一緒に頑張りましょう!!
そして嬉しかったのは、嘱託医療機関を引き受けていただいたS総合病院の先生方はじめスタッフのみなさんとの関わり。
S総合病院は私の卒業した看護学校のある病院です。
外来のスタッフは先輩だったり昔一緒に働いた同僚だったり、病棟の看護師長は私が看護学生だったときの恩師だったりと、つながりの深い病院です。
いつも顔をだすと「やっちゃんどーしたの?妊婦さんどうかした?」と真っ先に気にかけてくれます。
もちろん、嘱託医療機関を引き受けていただいたのは助産院の分娩をより安全に執り行いたいためですが、もう一つの理由としては私の母校への愛着なんです。
当時全寮制だった思い出のいっぱいつまったあの学校、たくさんの愛情で育てていただいたあの病院、せっかく同じ地域に助産院を開業したのだからどこかでつながっていたかったんです。S総合病院のみなさん、この一年本当にありがとうございました。
そして、いろいろな形で助産院のお手伝いをして下さるみなさん。
お産のお手伝いをして下さる助産師のみんさん、ありがとうございました。
お掃除や食事づくりをお手伝いして下さるみなさんありがとうございました。
同窓会を企画運営して下さるみなさんありがとうございました。
出入りの業者のみなさんありがとうございました。
    ・
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    ・
そしてさいごにオトメちゃんとイモちゃん。
今年もこんなママにお付き合いいただきありがとうございました。
とっても仲良しな親子。笑いありケンカありです。
笑いはいいとしても、時に私の堪忍袋の緒が切れる時(とっても細く切れやすくできておりまして・・・^-^;)、2階に入院されている方がいると小声で怒鳴っております。
ハハハ・・・迫力なしです。そこは気力でママの威厳を保ってはおりますが。

なにはともあれ、みなさん本当に楽しい一年をありがとうございました。
また来年はさらにさらにパワーアップした楽しい一年にしたいと思っています。
どーか見捨てずにお付き合いくださいね。

では、今日の付録のクリスマスディナーbyおしか助産院をアップします。
Cimg4332_2 ←メニューは洋風てまり寿司・チキン・ポテサラのクリスマスリース・

  洋風茶碗蒸し・コーンポタージュ・ロールケーキ・シャンパン風ジュース

Cimg4335_2

←ポテサラのリース、かわいくできたでしょ
(o^-^o)

Cimg4336

←今回のてまり寿司は洋風です。

七夕やクリスマス・・・なにかの行事のあるときにみなさんお産して下さい。
できる限り楽しいディナーにしちゃいます。

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2008年12月15日 (月)

みんなの気持ち・私の気持ち

みなさんこんにちは。

なかちんさん、コメントありがとね。
お子さんたちの体調がなかなか戻らず大変そうですね。
この前のお電話ではお母さんはお元気そうでしたので少しホッとしました。
お大事にね。
今度の健診でお会いできるのを楽しみにしています。

ところで、ここ数日立て続けに入院があり今日は退院日だったので久しぶりにお買いものに行きました。
道路にはビックリするほど車があふれ、ショッピングセンターや雑貨屋の駐車場はどこもいっぱいでした。
不況なんて言ってるけど、こういうのってクリスマス前のボーナス時期の一時的なものなのでしょうか?
それとも日本の底力!?
きっと世の中にはリストラや給与カットで苦しい生活をしている方々もたくさんいるのでしょうけれど、そういう中でもささやかな楽しみを見つけて上手にこの不況を乗り越えていけたらいいですよね。

ささやかと言えば、私も今日は久しぶりのフリーの日ということでお夕食を子どもたちと外食しました。

その時にちょっとした???なことがありました。

その店にいくのは3度目でした。
安くてそこそこ美味しいマグロの丼物で少しばかり名の知れた小規模なチェーン店です。
いつもどおり美味しくお食事をいただき、子供たちがお楽しみの食後のアイスを持ってきてもらいました。
アイスはセットではなく単品で別料金のものです。
アイスが来るとイモちゃんがすかさず
「ねぇママ、この前はこのアイスの下にゼリーがかかってたけど今日はないよ」と言います。
確かにイモちゃんのもオトメちゃんのもゼリーはかかってません。
メニューにはゼリー入りの写真が載せてあります。
イモちゃんはそのゼリーけっこう気に入ってて楽しみに注文したのに・・・。
なので、店員さんに聞きました。なぜゼリーが入ってないのかってね。
そしたらビックリ!なんと“今日はゼリーが無くなったので入れてません”との答え。
注文取るときに何も言わなかったのに・・・
私、はじめは美味しそうにアイスを食べ始めたイモちゃんとオトメちゃんを見てたら“まっいいかっ!”って思ったんですが、その嬉しそうな顔を見ているうちにだんだん納得いかなくなっちゃったんです。
だってそうならそうと最初に言ってくれればいいのに・・・ゼリーを楽しみにしてたのに・・・

で、ついつい言ってしまいました。
「ゼリーがないことを注文の時になぜ言ってくれないんですか?食べ物屋さんで食材が無くなってメニューどおりのものが出来なくなったら注文を取らないか事情を言ってから注文を取るのが普通じゃないですか?」って。
そしたら店員さん黙ってしまいました。
カウンターの目の前の厨房で調理している方たちは知らん顔です。
で、ついつい言ってしまいました・・パート2
「責任者の方いらっしゃいますか?」って。
そしたら厨房から慌てて店長らしき人が出てきて“この子は午後出てきたので事情をよく知らなくて・・・”と謝ります。
う~~~~ん???疑問
そんなんでいいのかな?
お客さんに出すものを店員一丸になって把握してなくていいのかな?
せめて厨房の人がその店員に一言伝えなくてもいいのかな?
厨房の中に一人だけセミロングのかなりボサボサの頭をまとめずに振り乱して働いている方がいて、その方の髪の毛も不潔だと思ってしまっている私にとって、店長さんのその言葉は店員への管理能力を大いに疑わせるものでした。

振り返って、私はどうなのでしょうか?
皆さんが入院日誌やこのブログにたくさん嬉しい言葉を書いて下さってますが、その言葉に甘えて自分やお手伝いの方々が皆さんに不快な思いをさせないよう十分に気を配ることを忘れていないでしょうか?
私は商売をする家に生まれ育っていません。
ですので助産院の経営は試行錯誤の連続です。
従業員(というには大袈裟ですが、お手伝いのかたがた)を使うというのも初めての経験です。
楽しく働いていただきたいという気持ちと、入院される方の喜ぶ姿を想って仕事してもらいたいという気持ちでお手伝いをお願いしています。
しかし、当然のことですが私の想いとお手伝いの方の想いには温度差があります。
それは人間として当然のことです。
私が至らない部分で、熱く助産院のことを考えてくれる部分もあるのかもしれませんし、私が思っていることがその方にとってはそれほど重要でなかったりもします。
大切なのは、お手伝いに来て下さる方と私が十分に考えを伝えあえる環境です。
病院勤務の頃は“カンファレンス”というのがあって、患者さんの状態をスタッフ全員が把握し、看護の方向を決めていきました。その中で職種の違いによりどんな関わりを持つかということも考えていきました。

助産院のお手伝いをしてくださる方が少しづつ増えてきました。
私個人のおしか助産院ではなく、みんなで盛り上げるおしか助産院になっていけたらいいなぁと思っています。

おしか助産院の扉を開ける皆さんも是非協力して下さい。
もし、おしか助産院で???と思うことがあったらどんなことでもおっしゃって下さい。
そういう???にちゃんと応えていける場所であり続けたいと思っています。

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2008年12月 4日 (木)

お産の合間に・・・

みなさんこんにちは。

ポニョ母さん、なかちんさん、エフさん、コメントありがとね。

ポニョちゃんはお利口になって人見知りが始まったんだね。
いもチャンは人見知り・場所見知りがひどくて、初めての人や場所には全く拒否反応を示し手に負えませんでした。
いつもニコニコしている赤ちゃんはかわいいんですけど、でもママにだけとびっきりの笑顔を見せてくれるのもママとしては今までの苦労が報われるような嬉しいことだったりしません!?
ママ大好き、パパ大好きそしてみんな大好き・・な子供に成長してゆくほんのひと時、神様がママにくれたボーナスが人見知りなのかもしれません。
なかちんさんちは、アラアラ大変ですねぇ。
子供が体調が悪い時ってホントた~いへんですよね。
代われるものなら代わってやりたいなんて思うのも、まだ自分が体調悪い方が楽って気持ちもあったりします。
きっと天使のような寝顔を見ながら「はぁ~~~、今日も怒りすぎちゃったかな」って思う毎日だと思いますが、もう少しです。頑張って乗り越えてくださいね。
エフさんちは反抗期かぁ・・・。
それも成長の証しなんだけど、これまたやっかいだよね。
私は、あんまりひどくて頭に来た時はくすぐって笑わせてました。
そして自分も笑ってしまう。そうすると何に自分が腹立ててたか忘れちゃうんです。
もちろん、自分にくすぐるという選択肢を選べる余裕のあるときだけでしたが・・・(^-^;

みなさん子供たちの小さな成長に一喜一憂して、そしてご自分も人として成長していってるんですね。
母になるって素敵なことだと思います。

実はここまでの文章を打ったのは、今日の午前3時ころでした。
初産婦さんが入院してきたので今日は徹夜です。
お産の合間に打ってます。

この方はお姉さんが去年おしか助産院で出産されて、その時から(妊娠以前)お姉さんを通してお付き合いさせていただいてます。
こんな風に妊婦さんになる前からつながっている・・特別なことじゃなく、きっと昔の産婆さんなら当たり前のことだったんだろうなって思います。
村の娘達を赤ん坊のころから知っていて、年頃になれば世話を焼きお産の時は頼られて、母になってゆくのを見守り、孫のお産も扱い、一番近い他人としていつでも手を広げて受け入れてくれる・・・。
私は、そんな産婆に憧れます。
産ませてなんぼの産ませ屋にはなりたくないです。

こんなことを思っていたら、ご主人が様子を知らせにいらっしゃいました。
「なんだかいきみたいようです」
「そろそろかな?でも初産婦さんはゆっくり進むからねぇ」
なんて会話をしながら2階のお部屋に上がります。
お部屋に入るとみの虫さんみたいに毛布を体中にまきつけてちょっぴり表情の険しくなった彼女がいました。
診察しますと子宮口は8センチ。順調な進みです。
「この分ならあと1~2時間だと思うよ。もっともっと陣痛が強くなるけど赤ちゃんも頑張ってるし、ご主人もいるし、一緒にみんなで頑張ろうね。」と伝えました。
こうなるまでは、腰をさすっていてもリラックスするようにお産に関係ないこと話したりお姉さんのお産の時のエピソードを話したり、できるだけ彼女の意識から恐怖や不安をなくすように努めました。
でも、ここまできたらもう頑張るしかありません。
そうそう、彼女のお姉さんの時はこのあたりでちょっぴり弱音が出て
「もうお産やめたいよー。帰りたいよー」
なんて言い始めたお姉さんに
「アハハハハ。帰れるんなら帰ってもいいよ~。赤ちゃんの頭はさまったまま帰る?」
「先生のいじわるぅ~」
なんて会話をしましたっけ。
こんな会話をしても揺るがない信頼関係の上に成り立つお産はとても心地よい空気に包まれます。
そんなことを彼女と話ながら、お産はゆっくりと進みました。
そしていよいよ赤ちゃんがこの世の光の中に出て来てくれました。
ずっと一緒に頑張ってくれて、彼女を支え彼女がいきんでるときに「僕もなんだかいきんじゃう」なんて言ってたご主人の目が真っ赤です。
赤ちゃんの元気な泣き声とお母さんになった彼女とお父さんになったご主人の喜びの涙に、私もちょっぴり泣きそうになってしまいます。
もちろん、泣きませんよ。まだまだお仕事はありますからね。

さてさて、今日からまたにぎやかで楽しい一週間が始まります。

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2008年12月 2日 (火)

年中行事

みなさん、こんにちは。

ムーミンパパさんお久しぶりです。
ムーミンパパさんのように“たーくさんの感覚で子供を愛し家族を楽しめる”パパさんの存在がママや子供を明るくし、地域を明るくし、日本を明るくするんじゃないかと大袈裟かもですが、思ってしまいました。
私も目に見えるもの聞こえるものだけでないたくさんの感覚でこれからもお産を愛し、皆さんとともにお産を楽しんでいけたらいいなあと思います。

ところで、このところおしか助産院は落ち着いちゃってます。
先日お産があったのですが、その方も無事退院し、今は12月の予定の初産婦さんと経産婦さんがもういつ産まれてもおかしくない状態で陣痛が始まるのを待っています。
なので私はお部屋を用意したりこの隙にとカーテンを洗ったり、いつも手の行き届かない部分をお掃除してます。

私はもともとお掃除が苦手で、極力お掃除をしなくても済むように部屋中をキッチリ片づけておくか、諦めて汚部屋にしてしまうか両極端な人間です。
でも、助産院は別。
いつだって気持ちよくみなさんを迎えたいからこまめに手入れをします。
そのために私の母やお手伝いに来てくれる新海さんが私の気がつかないところまで丁寧にお掃除してくれます。本当に助かります。

ところで皆さんはもうクリスマスツリーは飾りましたか?
無宗教者の私なのでクリスマスなんてただのイベントに過ぎないのですが、クリスマスっていうとツリーを飾りたくなります。
自分が小さかった頃母と一緒に飾り、子供たちが小さかった頃は小さな手で飾りを付ける姿に愛おしさを感じ、クリスマスを迎えてきました。
だからかな・・?クリスマスっていうと何となく懐かしく嬉しくなります。
きっと少し昔の日本人はお正月やひな祭りや端午の節句やお盆にお月見等々・・・いろんな年中行事を大切にしてきたんだと思います。
そんな中で子供の成長を感じ、祝ってきたのではないでしょうか?
緩やかに流れてゆく毎日の時間の中に行事を取り込むことで、子供の成長を感じ愛おしさを増していったのではないでしょうか?

以前、現在の家事と一昔前の家事にかける時間を割り出したリポートを目にしたことがあります。
詳細は忘れてしまいましたが、大まかな結果はこうでした。
現在の家事は家電製品の普及で楽になったかのごとく思われがちであるが、実際は昔の生活に比べて食卓の充実や衣類の種類の増加などにより炊事や洗濯ものが増え、結果として家事にかける時間は増加しているとのことでした。
そういえば以前、主人の今は亡き100歳になるおばあちゃんが、ご自分の食べた食器にお茶を注ぎそのお茶を飲み干した後に何事もなかったのごとくお茶碗とお箸を手ぬぐいで拭き、大事そうに自分専用の食器箱にしまいこんでるのを目にしたことがあります。
その時はえ???何???って思ったのですが、昔はそういうことが当たり前だったのかもしれません。
それに引き替え現在は、一度の食事でそれぞれに何種類もの食器を使い、油ものも多いのでお茶ですすぐだけでは汚れは落ちず、結果としてすべての食器は洗剤を使って洗わなくてはなりません。
洗濯だって一人が下着も含めて何種類の衣類を身につけていることでしょうか?
その枚数×家族の人数分+αの物をほぼ毎日お洗濯しなくてはなりません。
昔は女も男も肌襦袢一枚を洗うだけだったでしょう。
掃除にしても昔のように物や仕切りの少ない開放的な空間をお掃除するわけではなく、小さな部屋の一つ一つを散らかり放題の物を片付けながら掃除機だのモップだの雑巾だの手を変え品を変え掃除していかなくてはなりません。
こんな忙しい毎日のなかではなかなかゆっくりと年中行事を愉しむゆとりもないのかもしれませんが、生活の中にちょっとだけ行事をいれていくことでゆとりがうまれます。

私の友達の玉川さんちたまかわ助産院は、いつもこの時期になると助産院をイルミネーションで飾りとっても素敵になります。
また、嘱託医でもあるキッズクリニックさのもイルミネーションがきれいです。
近くの洋高台の住宅街はまるで町内会で申し合わせたかのごとく、ほとんどの家々がイルミネーションで輝いてます。
それらを見るたびにおしか助産院も!!と毎年思うのですが、毎年挫折しています。
クリスマスツリーを飾ったところで完全燃焼しちゃうんです。
今年もおしか助産院は、静岡市内イルミネーション見学ツアーを娘たちとして、来年こそは!の想いを強くクリスマスを終えるのでしょう。
そのうちトナカイの電飾でも庭に置こうかな?と思う今日この頃ではあるのですが・・・・shine

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